ブックカバー(猿田彦珈琲)
トーハンの企画「全国おみやげブックカバーコンテスト 2026」のようです。

素敵ロゴ「サイクルショップ うちだ」。平仮名「うちだ」の、特に「だ」の右側部分が格好いい。/看板/書体/ロゴ/いとし/

素敵看板「キッチン レタス」。特に「タ」。普通に読むと「レタス」なのに「タ」に意識を集中すると、まるで「タ」じゃない。中央のレタスのデザインも素敵。/看板/書体/ロゴ/いとし/

居酒屋で見かけたイラスト。「もかした/もわおれ」ではなくて、「もも/かわ/しお/たれ」でした。日本語の(日本語組版の)奥深さに思いを馳せています。/貼紙/組版/いとし/

「熊谷銘菓 五家宝」。「宝」が旧字体。和菓子は古い字体が生き残るのに適した場所かも。/パッケージ/字体/書体/ロゴ/

手書き住所表記「春日部市南 5〜1〜」。字の大きさのバランスが素敵。番地の区切りがハイフンではなく「〜」。縦書き手書きでハイフンを使うと「1」と紛らわしいので「〜」を使う合理性はあると思います。/看板/組版/手書き/いとし/
珈琲屋さんの看板「YANAKA COFFEE」。よく見るとロゴマークにみっしり文字が。「やなか珈琲店 平成拾弍年九月吉日開店 注文焙煎のお店 台東区谷中三丁目八の六 TEL03583略」。好きです。/看板/ロゴ/書体/いとし/

ネオン管「TORATTORIA ナポリの下町食堂」。手書きっぽくて素敵。ネオン管を曲げるのは高等技術だと、どこかで読んだ気がします。1 枚目はロゴ(下に写っているテントのロゴ)に似せていて、かなり再現度が高い。2 枚目は肩の力が抜けた感じで、それもまた良し。/看板/書体/手書き/ロゴ/いとし/


「消えない折目加工」「Super creace」。サイの折紙の図案が素敵(何故サイ?)。/チラシ/ロゴ/いとし/

しおり(集英社文庫、ナツイチ、数時間で、誰かの一生を経験してみよう。)

しおり(講談社学術文庫、学術をポケットに!、学術は少年の心を養い 成年の心を満たす)

しおり(集英社文庫、ナツイチ、古い本こそ、新しいテーマをくれることがある。)

タイ料理屋さんの素敵看板「ガパオ カオゲーン」。また良い看板に出会えました。/看板/書体/ロゴ/いとし/

しおり(集英社文庫、よまにゃ、迷ったら、本に聞いてみたらいい。)

しおり(集英社文庫、ナツイチ、地球の裏側のひとが書いたものを、近所で買えちゃうなんて。)
